ふつつかものですよ

結婚3年目 2018年12月女の子を出産。育児関連の書評、日常について綴っています。ふつつかものですが日々開き直って生きています。

【31W3D】急きょ、病院へ

こんにちは。もの子です。

 

実家に移動した日の夕方、助産院から携帯に電話がありました。

 

助産士さん『その後お腹の張りはいかがですか〜?』

私「薬が増えたおかげか、日中の張りは気にならなくなりました。

でも、夜中から朝方キュ〜っと2〜3分硬くなることがあります…」

助『そうなんですね〜

……

実は、2週間の間に頸管長が8mmも短くなっているのが気になっていて…

お薬を飲んでいても張りの自覚があるようだとやっぱり心配なので、できたら明日にでもうちの提携先の総合病院で再度診察を受けてもらいたいんです』

『その時の判断によっては、入院して点滴で張り止めのお薬を入れるようになるかもしれません』

 

まじかー(°▽°)

 

というわけで、急きょ総合病院へ行くことに…。

助産士さんの話ぶりから入院になる可能性が高そうだったので、念のため入院準備。

 

入院になるとシャワーも制限されるかも…とのことで出発直前にシャワーを浴び。

着替え・洗面用品・スリッパ・マグカップ・充電器をバッグに入れて、父の運転でいざ病院へ。

 

予約なしでもすぐに診察してもらえるように助産院が手配してくれてあり、到着してすぐ名前を呼ばれました。

  • NSTで30分モニター→薬が効いているのかその間張りは全くなし
  • 内診→子宮口は閉じている
  • 経膣エコー→子宮頸管長さ42mm

 

…って、つい数日前の診察では27mmだったのに!?

先生にその旨を伝えると角度を変えて測り直してくれましたが、どんなに短めに測っても37mmはあるとのこと。

 

経過をまとめると、

9/14 T病院(35mm)→9/28 T病院(27mm)→10/1 総合病院(37mm)

長さが回復することがあるのは知っていたけれど、たった3日でそんなに戻るものなのかな…??

 

素人なりに思いつくのは

病院によって機械が違う(総合病院の方が腹部エコーも経膣エコーも設備が新しそう)なのでその違いなのかも??

 

ただ、一度短くなった頸管の長さまでは簡単に戻ってしまうので油断しないこと。

今回の診察では入院せず自宅安静を継続としますが、定期的な張りや出血など異常があれば夜中でもすぐに受診してください、とのことでした。

 

とりあえず入院回避できて良かったです( ;∀;)

助産院から電話が来た時点で家族も入院を覚悟していたらしく、自宅に戻ったらびっくりされました。笑

 

次の診察は11日後。

T病院での診察になるので、その時に30mm切っていたらまた総合病院送りになるんだろうなぁ…。

そうならないよう、引き続きがんばって安静にします!